おうちの相談窓口 アリオ札幌店・イオン札幌元町店

今週末と来週末は『マイホーム相談会』‼

こんにちは。おうちの相談窓口です双葉

アリオ札幌店とイオン札幌元町店では

今週末の 17(土)18(日)

来週末の 24(土)25(日) と2週連続で

『マイホーム相談会』を開催します。

家づくりをお考えの方は、どなたでも無料でご参加いただけます。

今週末と来週末はぜひ、おうちの相談窓口アリオ札幌店、またはイオン札幌元町店にお越しくださいませ車

 

※ご都合のいい日時をお電話、又はホームページよりご予約の上、ご来店ください。

 

アリオ札幌店・イオン札幌元町店 | 16:15 | - | - | pookmark |
今週末の3連休は『失敗しない家づくり相談会』ですよ‼

こんにちはむっくおうちの相談窓口です双葉

今週末は3連休ですねウキウキみなさんはどのような計画を立てていますか❓

アリオ札幌店とイオン札幌元町店では

この3連休の10日(土)11日(日)12日(月)に、

『失敗しない家づくり無料相談会』を開催します手

家作りをお考えの方はどなたでも無料でご参加いただけます

今週末の3連休は是非、おうちの相談窓口アリオ札幌店またはイオン札幌元町店にお越しください。車

※ご都合のいい日時をお電話、又はホームページよりご予約の上、ご来店ください。

 

アリオ札幌店・イオン札幌元町店 | 17:36 | - | - | pookmark |
二世帯住宅の基礎知識!!

最近では高齢化が進み、二世帯住宅を建てる人も多くなっています。土地の購入が1箇所ですむため、他の部分にお金を掛けられるメリットも魅力的ですが、二世帯住宅はバリアフリーにするための構造を考慮したり、2家族分の間取りを決めなければならないなど、一般的な注文住宅を建てるより難しい部分が多いのも事実です。

実際、二世帯住宅を建てると言っても実は色々なスタイルの二世帯住宅があります。

二世帯住宅は下記の3つのスタイルにわかれます。

完全同居型

・一部共有型

・完全分離型

二世帯住宅といえば、3番目の完全分離型をイメージする人が多いかもしれません。しかし実際には、完全分離型を希望する人は少ない傾向にあります。

最初は多くの人が、3番目の完全分離型をイメージしてモデルハウスを訪れるのですが、詳しく話をしていくうちに、大半が完全分離型ではなく、完全同居型や一部共有型へとシフトチェンジします。

それではこの3つのスタイルについて、詳しく解説していきます。

【 完全同居型 】

基本的に寝室以外の空間は、すべて親世帯・子世帯で共有して利用するスタイルです。二世帯住宅というよりも、「親世帯と同居」と言った方がわかりやすいかもしれません。例を挙げると、アニメのサザエさん宅のようなスタイルです。

この完全同居型のメリットは、建築費を安価に抑えることができ、家族全員で過ごす時間も増えることです。お互いがサポートし合える環境にあり、自然と家族間のコミュニケーションが増えていきます。

 

 

【 部分共有型 】

キッチンやお風呂など、水周りを中心に部分的に共有使用するのですが、リビングや居間などは各世帯で別々に設けるスタイルです。このスタイルは、世帯ごとの生活空間を1階の左右で分けるのか、それとも1階と2階で分けるのかによって、建築費なども大きく変わってきます。

このスタイルのメリットは、お互いの世帯で一日に何度か顔を合わせることができるので、それぞれのプライバシーを保ちながら、一定の距離感で同居できるという点です。

 

 

【 完全分離型 】

建物こそ1棟ですが、家の中は完全に別々に分けられているスタイルです。玄関も2つですし、お風呂やキッチンもそれぞれの世帯ごとに設置されています。

完全にプライバシーを保つことができますが、費用面では、ほぼ家を2棟建てるのと同等の金額がかかり、それだけの建物を建設できる敷地も必要になります。

また、このスタイルで一番の問題になるのが、親世帯が他界してしまった後の使い方です。完全別居タイプなので、親世帯の方を賃貸で貸し出すことなども視野に入れて、建設段階から考えなければなりません。

また、売却しようと思っても、なかなか買い手が見つからないことも珍しくありません。

 

 

■二世帯住宅を建てる時の注意点

二世帯住宅を建てるときの注意点は、「価格」「間取り」「将来のこと」の3つになります。 この3つを明確に決めておかなければ、いざ完成しても後悔することになる場合もあります。

 

◇二世帯住宅の価格と住宅ローン

まずは、価格面の問題です。二世帯住宅を希望する場合、普通に戸建て住宅を建てる場合の2倍以上の費用が掛かることもあります。それだけの費用を捻出することができるのか、まずは検討しなければなりません。

また、住宅ローンの借入が可能なのか、親世帯と子世帯のうち誰が住宅ローンの借入れをするのか、親子ローンやペアローンを組むのか、なども考えておく必要があります。   

親世帯が子世帯と同じように、その後20年も30年も住宅ローンを払っていくだけの余裕があるのか、ということも考慮すべきです。    

親は現金で支払い、子世帯だけ住宅ローンを組む場合、誰がどれくらいの持分登記をするのか、そして贈与とならないのか、など確認すべき点が多数出てきます。そういった場合、ある程度の税知識がある営業マンを探すことも忘れてはいけません。

「二世帯住宅を建てるのは今回が初めて」という営業マンでは少々心もとない気もしますので、営業マン選びにもより慎重になる必要があります。

◇間取りの配置を考える

二世帯住宅で難しいのは、各部屋の配置です。とくに、親世帯と子世帯を1階と2階で分けるのであれば、部屋の配置が重要になってきます。例えば1階(親世帯)の寝室の上に子供部屋を配置すると、騒音の問題が発生します。

また一部共有でも、1階のバスルームの近くに親世帯の寝室を作ると、夜中にシャワーを浴びたりする音が迷惑になったりします。日当たりの良い部屋を寝室や子供部屋にしがちですが、そうなると、さきほど言ったように1階は親の寝室で、その上が子供部屋のパターンが一般的になります。

あくまでも、生活スタイルの違う世帯が同居することを意識した部屋配置を考えなければなりません。これは廊下や階段なども同じで、歩くときの足音は下の階に共鳴しやすいので、防音対策を強化するか、各部屋の配置をしっかり考えるようにしましょう。

より良い関係で生活するためには間取りだけでなく、駐車スペースや洗濯物の干しスペースまで気を配ることも大切です。

間取りや配置には、どうしても予算の問題があるので、仕方なくどこかを妥協するというのが現実です。しかし、その妥協するポイントが本当にそれで正解なのか、妥協した結果、お互いが変に気を遣いながら暮らさなければならないのであれば、後々後悔する事にもなりかねません。普通の戸建て住宅以上に配慮して検討しなければなりません。

そして、これが最も重要なことなのですが、必ず家族全員の意見を聞いてあげることです。勝手に間取りを子世帯だけで決めてしまうのは禁物です。両親、夫婦、子供の意見をしっかりと聞いてあげることを怠らないでください。

とくに二世帯住宅の場合は、親世帯と子世帯が同席して、間取りの打ち合わせをするケースも出てきます。どうしてもご両親に遠慮したり、息子夫婦に遠慮したり、その場では本音が言えないことも出てくるでしょう。

どうしても言い出しづらいことがあれば、ハウスメーカーの営業マンを上手につかって、「提案」という形で切り出してもらうこともできます

◇将来の事を見据えておく

ご両親が若いうちは完全分離型でも、将来的に同居型や共有型が必要になるケースも想定しておきましょう。

ご両親が若いうちは、介護などは現実的に考えられませんが、歳をとってくると、実際にそばにいる子世帯が介護や面倒をみなければなりません。そうなったとき、完全分離型だと不自由な面が出てくることも多々あります。

どうしても完全分離型を望むのであれば、将来的に一部共有型にリフォームしやすい間取りにするなど、将来的な対策を考えておくとよいでしょう。

そして最大の問題となるのが、親世帯が他界してしまった後の使い道です。完全分離型の二世帯住宅であれば、親世帯の空間を賃貸で貸し出すことも可能ですが、そうなると、最初から外階段にしておくなどの配慮が必要になります。

 

 

☆二世帯住宅を建てるメリット☆

◇低予算でマイホームを持つことができる

土地を買って、新築の戸建て住宅を建てるには、まとまった費用がかかります。しかし二世帯住宅にすることで、土地は親世帯が住んでいる場所を提供してもらい、建築費も、親世帯が半分以上出してくれることもあります。

本来なら、土地代+建築費で4,000万円掛かるところを、わずか1,500万円ほどでマイホームを建てられる可能性があるのが、二世帯住宅のメリットです。

◇税金対策になる

一定の条件を満たすことで、不動産取得税の控除額や、固定資産税の控除額が2倍になります。また区分登記で対策すれば、相続税が大幅に減額される可能性があるのが、二世帯住宅の特権です。

◇お互いサポートして生活できる

夫婦共働きの場合は、子供の面倒をみてくれる人がそばにいることは大きなメリットとなります。また常に親世帯が家にいてくれることで、空き巣などの防犯対策にもなります。親世帯からすれば、突発的なケガや病気のとき、身内がそばにいるだけで心強いものです。

 

☆二世帯住宅を建てるデメリット☆

◇親子間の確執

やはりデメリットとなるのは、親子間の確執が生まれやすいことです。これまで大きな問題がなかった姑問題が勃発しやすくなり、血縁の中に一人だけ他人が混じって生活することになるので、疎外感を強く感じるようになることもあります。

 

■まとめ

二世帯住宅を建てるとき、家族皆が満足できる住宅をつくるためには必ず家族全員の意見を聞くことが重要になります。各世帯のライフステージと少し先の暮らしについて考えながら、ざっくばらんな話し合いから始めましょう。

子育てや介護などでお互いがどのように助け合えるのか、生活面で優先順位の高い事柄から話し合い、またその内容が二世帯住宅のかたち(間取り)を決めるベースとなります。

 

 

 


 

 

 

アリオ札幌店・イオン札幌元町店 | 19:19 | - | - | pookmark |
1/20sat,21sun,27sat,28sun【4日間限定イベント開催】

こんにちは、おうちの相談窓口家です。

またまたやります2週連続イベントわーい

『住宅会社比較検討相談会』を開催します拍手

札幌市で注文住宅をお探しの方、あなたに合った住宅会社をお探しします!

おうちに関するどんな悩みも無料相談できます!

今週末と来週末はぜひ、おうちの相談窓口アリオ札幌店、またはイオン元町店にお越しくださいませ車

※ご都合のいい日時をお電話、又はホームページよりご予約上、ご来店ください。

 

アリオ札幌店・イオン札幌元町店 | 11:03 | - | - | pookmark |
年末年始のお休みについて

おうちの相談窓口アリオ札幌店の年末年始の営業につきまして、下記の通りご案内申し上げます。

 

■年末年始休業期間 : 2017年12月30日(土)〜2018年1月2日(火)まで

 

※2018年1月3日(水)から平常どおり営業いたします。

 

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承下さい。

 

尚、おうちの相談窓口イオン札幌元町店につきましては、通常営業をしております。

 

アリオ札幌店・イオン札幌元町店 | 18:34 | - | - | pookmark |
マイホーム無料相談会

☆マイホーム無料相談会開催のお知らせ☆

 

こんにちは、おうちの相談窓口です!

 

アリオ札幌店とイオン札幌元町店では

 

年明け1/ 6)、7()、8(

 

1/13()、14()の二週連続で

 

【マイホーム無料相談会】を開催致します!

 

家づくりをお考えの方はどなたでも無料でご参加いただけます。

 

アリオ札幌店またはイオン札幌元町店どちらの会場でも気軽にお越しくださいませ。

 

お待ちしております。

 

ご都合のいい日時をお電話、又はホームページよりご予約の上、ご来店ください。

 

 

アリオ札幌店・イオン札幌元町店 | 15:54 | - | - | pookmark |
☆中古住宅の特徴と選び方について☆
希望の場所にマイホームを建てたくても、資金面で折り合いがつかなかったり、気に入る土地が見つからなかったりという場合があります。
同じエリアで探す場合に物件数が豊富なことも中古住宅の良いところです。
親との近居や子供の学校、勤務先といった理由で、特定の地域で新築住宅を探す場合物件数に限りがあります。
中古住宅なら、エリアを限定して探すことも可能です。
限られた予算の中でなるべく希望を叶えるなら、価格の安い中古住宅を購入するのも一つです。
最近では、中古住宅を購入する人が増えてきました。
中古住宅の購入に際しては、注意すべきポイントもあります。中古住宅のメリット、デメリットを紹介します。
〜メリット〜 
・新築より安い
・現物を見ながら日当りや風通しを確認できる。
・エアコンなどがすでに付いていることがある
・中古ならではの味わいがある。年月を経て味わいを増した柱や瓦など、中古一軒家でしか得られない魅力がある。
・過去の修繕歴などで品質を確認してから購入できる場合もある
過去の修繕部分を書類や現物で確認できれば、どの程度の品質で建てられた一軒家かが分かる。
〜デメリット〜
  ・新築よりもローンが厳しくなる場合がある
建物の経年の老朽化や設備の消耗がある(特に築年数が20年〜30年を超えるような古い建物は、キッチンや給湯器などの設備だけでなく、建物の腐食や雨漏りなども起こっている場合があるので、注意が必要)
 ・建物の基本構造が古い可能性がある   
 ・維持費用が新築より高い(古い物件ほど不具合が出やすく維持費用がかかる傾向がある)
   
☆チェックポイント☆
外観から物件の近所の道路と建物を見る。地盤が悪い場合は周辺の電柱や他の建物が傾いて 道路がひび割れる、周辺をまとめて見ることで環境がわかる。
あとは、日当たり、風通し、騒音、悪臭などにも気をつけること。
 
☆その他☆
中古住宅でまず確認したいのが建物の耐震性です。建築確認取得日が、昭和56年6月1日以降かどうかをまず確認しましょう。安くは手に入るが建物の目に見えない部分のことが正確にわかりにくいので注意する事が大事です。中古になると建築当時の資料が残っていないことがあるので、建物の老朽程度だけじゃなく、建築基準法の合否、耐震性能の変化、保証の有無を確認すること。  また、新築住宅が税制等の優遇措置が大きいのに対し、要件を満たさない中古住宅の場合、住宅ローン控除や住宅取得等資金の贈与を受けた場合の非課税措置などの対象にならないケースもあります。制度利用を前提に検討している方は注意しましょう。購入後に後悔しないためには事前の情報収集が大事です。   
アリオ札幌店・イオン札幌元町店 | 17:52 | - | - | pookmark |
建築会社選び無料相談会開催!!

こんにちは、おうちの相談窓口です!

 

アリオ札幌店とイオン札幌元町店では

 

今週末の 12/17(土)、17(日)、

 

来週末の 12/23(土)、24(日) と2週連続で

 

【建築会社選び相談会】を開催します。

 

建築会社選びでお悩みの方、お家作りをお考えの方はぜひ、ご参加ください!

 

※ご都合のいい日時をお電話、又はホームページよりご予約の上、ご来店ください。

 

 

アリオ札幌店・イオン札幌元町店 | 17:22 | - | - | pookmark |
断熱材って何?

『断熱材とは・・・?』

断熱材とは、外気温の影響を和らげ、屋内の温度を一定に保つ部材になります。

断熱材自体が建物を暖めたり、冷やす機能はありませんが冷暖房器具のエネルギー効果を最大限に高めるために使用され、家を快適・健康に維持する機能を担っています。

断熱材の役割

断熱材は、家づくりの大切な部材です。目に見えない快適さをつくり健康に暮らすための家づくりに欠かせないものです。また家の寿命にも関わってきます。ぜひ、断熱材や工法について学び、建築会社とよく話し合いましょう!!

〇冬を快適にします

断熱材は、外の寒さから家を守り、室内の熱が外に逃げないようにします。暖房をつけても十分に暖まらない場合は断熱材が機能してないことが考えられます。

洗面所や廊下、他の部屋へ移動しても温度が変わらないことは、快適な家の要素であり、断熱材はその役割を手助けします。

〇夏を快適にします

断熱材は、寒い冬の時期に必要とするイメージがありますが、実際は夏の暑さ熱気も遮断してくれる優れた性質を持っています。暑い夏の気候に断熱材は大きな役割を果たします。 断熱材は夏も快適な居住空間を実現することが可能です。

〇健康につながります

屋内の温湿度を均一にすることは、 結露やカビやダニなどの発生を抑えます。また、急激な温度の変化によるヒートショックを防ぎ、安心・快適な住まいを実現することが出来ます。

省エネにつながります

家の断熱性と併せて、家の気密性が高いと隙間風が少なくなり、冷暖房のエネルギー消費量が少なくなるなど、省エネを実現することが出来ます。 

〇家を守ります

断熱材は結露を予防し、家の耐久性を大きく向上させます。住宅の寿命を左右する材料と言っても過言ではありません。快適さだけではなく家の寿命に関わります。

〇防音にも効果があります

断熱材には、音を吸収する効果もあります。また、気密性を高めることで外からの音をいく分遮断することが出来ます。

 

『 断熱材の種類 』

断熱材の素材は大きく「 発泡プラスチック系 」と「 繊維系 」の2つの種類に分かれ、それぞれに特徴を持っています。

断熱材の必要寿命は30年以上の長期にわたり期待されるものです。断熱材を選択する際は価格だけにとらわれず、総合的に判断し選択されるとよいと思われます。

〇発砲プラスチック系

押出法ポリスチレンフォーム(代表例)・・・住宅用断熱材としては最も一般的に使われています。グラスウールやロックウール等の繊維系の断熱材とは違い水や湿気に強く、軽量で加工・施工性に優れています。

ビーズ法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム・フェノールフォーム等

〇繊維系

グラスウール(代表例)・・・床・壁・天井と住宅のほとんどの部位に使用でき、厚みが増し、密度が高く繊維糸が細くなるほど優れた断熱性能を発揮します。柔軟性に富み、木材の乾燥や収縮に対応でき、柱と柱の間に隙間なく施工していく充填断熱工法に適してします。無機質なので燃えず、有毒ガスも発生しません。断熱材・吸音材として日本の木造住宅でもっとも多く採用されています。

ロックウール・セルロースファイバー等

 

『 断熱工法 』

木造住宅の断熱工法は、大きく分けて2つあります。

断熱材を 構造体の外側に施工する「外張断熱」と内側に施工する「充填断熱」があります。

〇外張断熱

断熱材を柱や梁などの構造躯体の外側に張りあげる工法

☆メリット☆

・ 断熱材の性能を100%発揮。
・ 家全体を包むので気密性が高い
・ 構造躯体が長持ちする
☆デメリット☆

・厚い断熱材を取り付けることが出来ない

〇充填断熱

充填断熱とは、柱の間に断熱材を入れる工法

☆メリット☆

断熱材を室内側に設置するため、防災・耐水・耐風を気にせず施工できる

☆デメリット☆

隙間ができやすい

結露が生じやすい

 

 

断熱性能は「断熱材の性能と厚み」と「正しい施工」によって決まります。

断熱材の特徴やメリット/デメリットを知ることは、快適な住環境を実現するための第一歩につながります。

アリオ札幌店・イオン札幌元町店 | 11:43 | - | - | pookmark |
『無料相談会』随時開催中!

 

こんにちは(^^) おうちの相談窓口です☆

只今アリオ札幌店・イオン札幌元町店では無料相談会を随時開催しております♪

建築会社選びや住宅ローン、土地探し等、家づくりのことは何でもご相談くださいませ☆

おうちの相談窓口の住宅専門アドバイザーがお客様の立場に立ってアドバイス致します!(^^)!

他社でプラン出しをされている方も もちろんご参加いただけます☆

家づくりをお考えの方は是非『おうちの相談窓口』までお越しくださいませ。お待ちしております(^^)/

※混み合う時間帯もございますので事前のご予約をおすすめしております♪

 

アリオ札幌店・イオン札幌元町店 | 12:40 | - | - | pookmark |
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